毎月の相談・質問例

「税理士へどこまで相談してよいのか」 という不安の声を頂きますので、弊事務所に寄せられるクライアント様からの相談・質問の一例をご紹介いたします。

 

平成29年9月

1.相続財産に入院保険金があります。相続税法上の非課税財産になりますか?

2.非居住者が国内株式を売却した場合に所得税がかかる場合があると聞きました。具体的にどのような場合に税金がかかりますか?

3.アメリカ在住の相続人は印鑑証明がありません。何で代替しますか?

 

平成29年8月

1.相続人以外の者が保険金を受け取りました。どのような申告関係になりますか?

2.被相続人には同居人がいない中で相続が発生しました。小規模宅地の特例が適用できる場合があるとのことですが、要件を教えてください。

3.広大地通達が変更になると聞きました。相続対策でやっておくことは何ですか?

 

平成29年7月

1.登記上3棟に区分されている自宅建物の敷地について小規模宅地の特例を適用したいのですが、どのように考えたら良いですか?

2.歩道状空地について取り扱いが変わったと聞きましたが、更正の請求はできますか?

3.債権を孫に贈与したいと考えております。注意点はございますか?

 

平成29年6月

1.平成27年、26年と故人の修正申告をしましたが、債務控除の対象となりますか?

2.一部が借地となっている場合の小規模宅地の特例適用について教えてください。

3.相続税の申告期限前に宅地の一部を譲渡しました。譲渡所得の計算方法を教えてください。

 

平成29年5月

1.一筆の宅地に複数のマンションが建っており、そのうちの一室を所有しております。どのように評価したら良いですか?

2.私は兄の相続人ですが、相続放棄したら、私の子は相続人になれますか?

3.相続開始後、すぐに不動産を売却しました。売却価額が評価額になりますか?

 

平成29年4月

1.伯父に相続が発生しましたが、どのように相続人を調べたら良いですか。

2.叔母の相続で伯父の障害者控除余裕額がでました。余った分は私の相続税から控除できますか?

3.財産分与により所有権を移転する場合、所得税は課税されますか?

 

平成29年3月

1.相続税の税務調査はどの位の割合できますか?

2.贈与の成立要件について教えて下さい。

3.相続税の障害者控除ですが、甥や姪も使用できますか?

 

平成29年2月

1.保険を利用した相続税対策について教えてください。

2.他の相続人が生前贈与の内容を開示してくれません。どうしたら良いですか?

3.代襲相続で叔父さんの相続人になりました。相続税申告にあたり注意すべき点はございますか?

 

平成29年1月

1.まず、不動産を遺産分割して他の財産を後で遺産分割しても大丈夫ですか?

2.父が亡くなる3年前まで自営業をしており、毎年の決算書を今でも前7~9年分をとってありますが、父が亡くなった今でも取っておかなければいけないのでしょうか。全部捨ててはいけないのでしょうか?

3.住宅の税額控除は、現金を返金してもらうこととは違うのでしょうか?

 

平成28年12月

1.相続人に保佐人申請している人がおり、申告書に署名等ができません。どのように申告したら良いですか?

2.遺産分割前に被相続人の預貯金を代表相続人の口座で預っても贈与等の問題は起こりませんか?

3.私は東京在住ですが、被相続人の住所は青森です。相続税の申告の対応は可能でしょうか?

 

平成28年11月

1.代償分割と換価分割の違いを教えてください。

2.生前贈与を受けていますが、相続等により財産を取得しておりません。生前贈与財産はどのように取扱いしますか?

3.変額保険なので、予定利率がありません。定期金の評価方法を教えてください。

 

平成28年10月

1.祖父に相続がありましたが、父は認知症でそのことを理解できません。相続税の申告はどのようにしたらよろしいですか?

2.借地権上に建っている建物のみを贈与した場合の課税関係を教えてください。

3.建物のみを贈与することで将来の相続税を節税できると聞きました。具体的に教えてください。

 

平成28年9月

1.代償分割は不動産の代償以外認められませんか?

2.相続財産の評価額以上の代償分割はできますか?

3.平成27年に発生した相続税の申告にマイナンバーは必要ですか?

 

平成28年8月

1.ゴルフ会員権の名義書換料の支払いは経費になりますか?

2.相続対象の土地が仮換地されています。評価方法を教えてください。

3.8月にマンションの手付金として父から贈与を受ける予定ですが、マンションの完成は来年の6月になりそうです。この場合、平成28年に住宅取得資金の贈与の特例適用は可能でしょうか?

 

平成28年7月

1.受益者連続信託の課税関係と課税されるタイミングを教えて下さい。

2.非上場株式を株式管理型信託をしております。財産の評価方法について教えてください。

3.定期借地権を公正証書にしていない場合、何か差し支えありますか?

 

平成28年6月

1.負担付き贈与について教えてください。

2.法定相続分での共有登記は遺産分割に該当しますか?

3.後妻が亡くなりました。先妻の子は相続人になりますか?

 

平成28年5月

1.砂利敷青空駐車場の場合の小規模宅地の特例適用について教えてください。

2.株保有特定会社から外れる方法を教えてください。

3.先代の相続のときに白紙の委任状に署名押印しました。どういう意味ですか?

 

平成28年4月

1.前回の相続では叔母から遺贈で財産を取得し相続税を納めております。今回の相続税では前回納めた相続税を控除できる制度があるとお聞きしましたが、適用できますか?

2.約9年前に相続がありましたが、未登記の不動産があります。今回の相続で気をつけるべき点はございますか?

3.相続放棄しましたが、遺贈により取得した財産があるため、相続税が発生します。このような場合に相続税が2割増加する制度があるとお聞きしましたが、私は適用されるのでしょうか?

 

平成28年3月

1.連帯債務に係る債務者の相続税の債務控除はどのように計算しますか?

2.海外在住の相続人が未成年の場合、未成年者控除は適用できますか?

3.相続税の贈与税額控除で控除しきれなかった贈与税はどのようになりますか?

 

平成28年2月

1.滞納家賃はどのように処理したらよいですか?

2.意匠権はどのように評価したら良いですか?

3.両親が相続放棄して相続人になった場合、申告期限はいつですか?

 

平成28年1月

1.遺言で財産の一部が相続人以外の人に遺贈された場合について教えてください

2.相続放棄した人が被相続人の債務弁済した場合の取扱いについて教えてください

3.死亡後に生じた所得税の還付請求権の取扱いについて教えてください

 

平成27年12月

1.相続がありました。被相続人とは疎遠のため財産の把握ができません。どのようにしたらよろしいですか?

2.被相続人所有不動産の固定資産税の納税通知書は誰あてに届きますか?

3.葬儀費用を負担しましたが相続放棄を考えております。相続税の申告に影響がありますか?

 

平成27年11月

1.海外に赴任している子供に自宅を相続させても小規模宅地の特例は適用できますか?

2.賃貸併用2世帯住宅への建替えを検討しております。通常の2世帯住宅との比較をお願いします

3.20年以上に亘って子供名義の預金に贈与をしておりましたが贈与として認められますか?

 

平成27年10月

1.父が借地権者の底地の購入を検討しています。気をつけるべき点を教えてください

2.債務控除できる連帯債務の範囲を教えてください

3.妻名義の家屋の増改築資金を夫が負担した場合の取扱を教えてください

 

平成27年9月

1.物納の仕方を教えてください

2.実体は一棟の家屋ですが、二棟で登記されている場合に小規模宅地の特例を受ける場合の対処方法を教えてください

3.宅地を売却してその売却代金で既存建物の増築を検討しています。税制上の特例はございますか?

 

平成27年8月

1.限定承認した場合に発生するみなし譲渡による所得税は相続債務に含まれますか?また相続財産から支払切れないときは相続人の固有財産から支払う義務はありますか?

2.兄弟間の土地交換と固定資産の交換について教えてください

3.甥に贈与した贈与財産と遺留分減殺請求について教えてください

 

平成27年7月

1.委託者が死亡後、受益者が毎月一定額を受け取る権利にした場合、課税される受益権の評価額と課税されるタイミングを教えてください

2.海外不動産の評価方法を教えてください

3.海外不動産には小規模宅地の特例は適用できますか?

 

平成27年6月

1.子供に貸家を贈与したいのですが、注意すべき点はございますか?

2.隣の家が越境しています。宅地の評価で注意すべき点はございますか?

3.国外発行の仕組債を譲渡しようと考えています。所得税は非課税ですか?課税ですか?

 

平成27年5月

1.相続時精算課税適用財産に評価誤りがあった場合の相続財産に加算される価額を教えてください

2.免責的債務引き受け契約と負担付贈与について教えてください

3.自宅の敷地内に物置として利用している建物がある場合、小規模宅地の限度面積算定に影響がありますか?

 

平成27年4月

1.遺産分割協議をやり直した場合、税金上の問題はありますか?

2.取得価額がわからない不動産の取得価額を算定する方法はありますか?

3.借地権の地代の算定方法についてどのような方法があるか教えてください

 

平成27年3月

1.遺言の内容と異なる遺産分割はできますか?

2.自宅の庭を駐車場にすると相続税の節税ができると聞いたのですが本当ですか?

3.贈与を無効にした場合の課税関係について教えてください

 

平成27年2月

1.生前贈与を受けているが、相続放棄したときに問題はありますか?

2.生前贈与金額の前提が異なっていたので遺産分割協議をやり直したいのですが、やり直しした場合の税金の取扱いについて教えてください

3.居住不動産を妻名義に登記変更したいのですが、課税上の問題は生じますか?

 

平成27年1月

1.10年以上前に申告漏れの贈与財産があります。今回の相続にあたってどのようにしたらよいですか?

2.子供がいない義兄の相続人を教えてください

3.相続権の時効と相続税の関係について教えてください

 

平成26年12月

1.贈与契約書に印紙は必要ですか

2.相続財産は土地と建物です。相続税の申告が必要ですか

3.相続税の評価にあたっての時価とは、どのように算定するのですか

 

平成26年11月

1.相続人に日本国籍が無い場合の相続税の取扱いについて教えてください

2.遺言書に記載されていた宅地がマンションに買換していた場合の相続について

3.実子の一人を相続人から外す手続きを教えてください

 

平成26年10月

1.相続人が配偶者及び弟の場合、弟に遺留分はありますか?

2.遺言書と異なる内容の相続をしたい場合

3.隠し子がいた場合の財産分与はどうなりますか?

 

平成26年9月

1.相続財産は基礎控除以上ですが、相続をしなかった相続人は相続税の申告が必要ですか

2.底地の買い取りと固定資産税の関係

3.孫に会社を相続させる手法

 

平成26年8月

1.養子に入って苗字が変わる場合と変わらない場合

2.路線価が付されている建築基準法上の道路に接道してる宅地の評価

3.父が無くなり、限定承認を予定していますが、デメリットを教えて下さい

 

平成26年7月

1.自社株の承継について

2.相続人が兄弟姉妹の場合の相続税対策

3.海外赴任にともない自宅を賃貸した場合の取扱い

4.海外赴任にともない自宅を売却した場合の取扱い

 

平成26年6月

1.父親が開業している病院の事業承継

2.定期借地権と普通借地権の権利と評価の違い

3.長期優良住宅制度を利用した税金優遇シュミレーション

4.信託を利用した事業承継対策

 

平成26年5月

1.祖父母の養子になった場合の相続割合と相続税法上の取扱い

2.譲渡制限株式の譲渡

3.取得費がわからない賃貸物件の売却

4.小規模宅地の特例が受けられる二世帯住宅

5.概算取得費以外で取得価額を計算する方法

 

平成26年4月

1.相続放棄をした場合のデメリットを回避しつつ同様の効果を及ぼす方法は?

2.生命保険金の受取人が相続人となっている場合の相続割合は?

3.小規模宅地の特例適用と相続税の申告の関係

4.8000万円程度の遺産だが相続税の申告は必要か?

 

平成26年3月

1.共有持分の放棄があったあった場合

2.相続人に未成年者がいる場合の相続手続き

3.相続財産の調査方法

4.国外財産調書に記載する国外財産の判定

 

平成26年2月

1.古銭の評価について

2.相続財産に占める不動産の割合が多い場合の遺産分割について

3.特定路線価を申請しない場合とは?

4.戦災や関東大震災で原戸籍を取得できない場合

5.一代飛ばしの相続登記について

 

平成26年1月

1.米国LLCからの分配金の取扱い

2.第二次相続まで考えた遺産分割

3.事業承継にあたっての株式評価

4.譲渡収入は、契約日と受け渡し日どちらで計上でき、どちらが特か

5.不動産所得は土地の所有者、建物の所有者どちらの収入?

 

平成25年12月

1.路線価が付されていない宅地の評価について

2.定期金の評価について

3.生活に不要な物品の譲渡所得(贈与取得・取得費及び取得年月日不明)

4.居住用資産の譲渡損益・税率についてどのような税務上の優遇措置があるか

5.未成年者への贈与について

 

平成25年11月

1.使用貸借していた土地の評価は

2.金融所得一体課税の概要と対策を教えてください

3.国外財産調書の提出義務者について教えてください

4.二世帯住宅を共有する場合と区分所有する場合で小規模宅地の特例適用に差異はあるか

5.生計を一にしている者の保険料は保険料控除の対象になるか

 

平成25年10月

1.父所有の土地に、子名義の建物を建てた場合の取り扱い

2.老人ホームに入居し、自宅が空き家だった場合の小規模宅地の特例の取り扱い

3.相続人に保護者登録された者がいる場合

4.公募株式証券投資信託の受益権を譲渡等した場合

5.相続税の基礎控除額

平成25年9月

1.異母兄弟がいる場合の相続人と相続分について

2.長女名義で土地を購入した場合の取り扱い

3.相続人に弁識能力が無い人がいる場合

4.PE(恒久的施設)について

5.一次相続に係る相続人が未分割のまま死亡した場合

平成25年8月

1.非居住者が株式を売却した場合の取り扱い

2.アスファルト舗装された土地の貸付

3.土地の評価方法

4.固定資産税の納付回数と必要経費

5.住宅の貸付・売却及び社宅の家賃
 

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